[金継ぎ]
きんつぎ
教室
金継教室のホームページが新しくなりました。
新しいホームページは-----http://urushiart.com/kintsugisouke.html
urushiart.com
[金継ぎ/金繕い]は、欠け、割れ、傷ついた陶磁器を漆で継ぎ、傷に純金で蒔絵を
して繕う伝統の技法です.
初心者/男性 大歓迎
伝統の茶道では陶磁器の欠け、割れを「漆つぎ」による単なる補修に
留まらず、継いだ上から色漆(共繕い)
ともづくろい
ー純金(金繕い)
きんづくろい
ーを施し、傷の繕いを一つの文様とし、美しい「景色」と
見立て、総称[金継ぎ]
きんつぎ
ーとして楽しまれてきました.
[入門クラス]
初心者の方が気軽に日常の器を補修し、純金での金継ぎが出来るようになります.(3回の受講で器1個から2個の金継ぎが完成します.)
特別にガラス器も金継ぎできます.
[本格クラス]
入門クラスを終了した方が本格的に本漆と純金粉を使って伝統の蒔絵による金繕いを学び、骨董品の金継ぎが出来るようになります.(2回単位の受講で本格的に伝統技術を習得していきます、)
入会予約受付中
[入門クラス・時間割り]
定員:各回6名
[曜日・時間]
火曜日 午後1:00〜3:00 3:30〜5:30
木曜日 午後6:30〜8:30
(2回の受講は隔週にお決めになって下さい.)
直したい器を2〜3点お持ち下さい.(ご希望者には,教材用の器有ります.)
[授業料]
入門クラス 6,000円(1回の受講)X2回=12,000円
本格クラス 10,000円(1回の受講)x2回=20,000円
[入会金]
3,000円
[道具代]
5,500円
[材料費](漆・純金粉・金箔
使用量実費
[金継ぎ]教室
教授: 金継宗家 宗匠 塚本将滋
1968年 東京芸術大学工芸科卒業
お申し込みは下記まで
〒171-0052 東京都豊島南長崎5ー1ー10 ラ.カサ南長崎401
TEL 03-5982-2607 FAX 03ー5982ー1735
昼間10:00〜20:00
■都営地下鉄大江戸線 新宿駅から光が丘行き6駅目 [落合南長崎駅]下車
改札口を右に出て5分 目白通りを向かって右にに進み 南長崎5丁目陸橋
、 信号手前の角「仏壇はせがわ」 の一本裏通りを 右に入り、二軒目の建物
■西武池袋線 池袋から2駅目、東長崎駅下車 南口を出て5分 目白通りへ進み
南長崎5丁目陸橋 信号一本手前を左に曲がり二軒目の建物